たわごと

2018年08月10日

連動が無くなって、誰が見ているのかという…

Facebook連動がなぜか消えました。

Facebookからの発信を依りどころにしている身としては、

非常に困った事案であります。

色々と試してみようと思うので、ブログを更新してみます。


いつの間にか8月になって、男声合唱フェスティバルまで数週間となりました。

メンネルとしては、グランフォニックのメンバーからの有志効果もあり、

良い仕上がりになっていると思います。

頑張りすぎだけ注意しましょう(笑)


どちらかというと、グランフォニックの練習にあまり出られていないことが

不安なのですが…。

そして、定期演奏会の時にグランフォニックがいなくなってからの

演奏がどうなるのか、というところが未知数です。

単独での練習で思ったことですが、

グランフォニックとのコラボは結構いい刺激になったように思います。

当然負けられない根性もあると思いますが、

来ていただいたメンバーから学べる部分も多かったと感じています。

実際に自分がグランフォニックのワンステージメンバーとして練習に参加して、

個人的には上達したように感じています。(気のせい?)

フェスティバルになると、数百人での演奏ですから、

正直歌ってなくてもわからないぐらいのものですが、

このぐらいの塩梅だと、それなりに各個人のレベルも見えてきます。

今まで「愛大メンネル」の世界しか知らない人がほとんどの中、

外の世界を見ることができたのが良かったのかな、と思ってます。



って、フェスティバルまだ終わってないけどね(笑)

aichimanner at 20:11|PermalinkComments(0)

2018年07月22日

書くネタはあるけどタイトルが思い浮かばない

というタイトルにしてみました(笑)

男声合唱フェスティバルもそこそこ近くなってきましたが、

土曜日の練習から、新しい曲の練習を始めました。

簡単な曲だということもあり、思いの外練習は進みました。

そういう意味ではメンネルは着実にレベルアップしていると感じます。

ただ、不器用な部分もあって、課題も浮き彫りになっています。

メンネルらしい、といえばそれまでですけどね。

色々とやりたいことはあって練習でも団員に伝えましたが、

果たしてどれだけやれるか、というのは自分を含めて未知数です。

ただ、芸術としての完成度はもちろん求めていくべきなのでしょうが、

それ以上に、「楽しむ」ということを忘れてしまっては意味がありません。

そうならないように時折自分の中で軌道修正しているつもりなのですけどね。

所詮趣味といえばそれまでですし、そうはいってもお客さんあってのものですからね。


話は全然変わりますが、練習後に他大学の同期指揮者に謁見してきました。

ラーメンを食べてサイゼでデザートを食べただけですが、謁見というのが正しいです(笑)

彼は私の車に流れているアイドルの映像(しかもナビサイズ)を見て

「これBlu-rayだよね?」

「そうだけど、なんでわかった?」

「いや、これだけ画質良ければどう見てもBlu-rayじゃないですか」

「え!?このサイズでわかるの!?そんなん意識してなかった!」

「えーもったいない!」

という会話がありました。

わからないのが普通なのか、わかるのが普通なのか…(笑)

とはいえ、彼の芸術センスに脱帽しました。

言えることは、自分も彼も普通とは程遠い存在であることは確信していますが(笑)

aichimanner at 21:23|PermalinkComments(0)

2018年07月15日

練習やらなんやらと告知

土曜日もグランフォニックとのコラボ練習でした(勝手に命名)

個々の力の話もありますが、単純に人数が倍近くになると、

やはり幅も広がります。

特に感じるのが、pとfの差が断然出しやすい。

・・・はずなんです(笑)

メンネル・グランフォニック両団に所属してみて思うこととして、

指揮者の指摘って多少のレベルの違いはあれこそすれ、ほとんど同じです。

その内容が「ここはpって書いてあるでしょ」「デクレッシェンドをもっとしてください」

っていう指摘です(笑)

勝手な偏見を承知で言いますが、特に男声やっている人間っていうのは

妙に自己主張の強い人間が多いです(自分も含め)

ゆえに、自分が歌っている間に、声は大きくなっていきます(笑)

混声とか他の世界はわかりませんが、

少なくとも男声で「pで歌うのが好き!」っていう人は、まー見たことありません(笑)

人というのはそういうものなのかもしれません(笑)

人数が多いことで、fの迫力というのは出しやすくなったと思います。

あとはp部分のメリハリをどういう風に聴かせるか、というところが

合唱団の上手下手につながるのではないかと思いますね。

その前に音が取れていないとダメですけどね(笑)

え?誰が取れてないって?私ですが(笑)



で、宣伝です。

我が団のピアニストを務めていただいております、野口夏菜さんが

7/27(金)に千種区で行われます「YOSEコン」というイベントに出演するそうです。

スキャナーでチラシ取り込んで貼ろうと思ったのですが、PDF形式になってしまうわ

このブログはPDFでは貼れないわで頓挫しましたので、

下記にURLを記載しておきますので、興味のある方はどうぞ!

https://nagoya.mypl.net/chikusa/article/yosecon_chikusa-nagoya

aichimanner at 13:29|PermalinkComments(0)

2018年07月05日

練習が無いと更新を怠ける

まぁいつものことですけど(笑)

練習が無いと怠ける、というより、練習が無いとネタが発生しないので

更新しようがないんですよね←言い訳

まぁ日曜日に練習あったんですけど(笑)

ちなみにその日曜の練習はグランフォニックの練習でしたが、

今度の男声合唱フェスティバルの合同曲の練習ということだったので、

メンネルからも数名参加させてもらいました。

私もメンネル枠で参加したはずですが、「君は団員だから!」と

グランフォニック側に吸い込まれました(笑)

向こうではベースでやってるし、メンネルではバリトンなので、

ややこしい立ち位置でした(笑)

日曜の練習はたまたま欠席者が多かったため、メンネルからの参加が

良い結果になったようです。

メンネル側としても良い刺激になったのではないかと思います。勝手に思ってます。

互いに(というか県内の男声が全体的に)高齢化が進んでいますので、

ある程度の助け合いが今後必要になってくるのかな、とは思います。

このまま20年経ったら、団員数が1桁とかになりかねないわけなので(笑)


メンネルは第2・3・4週目の土曜日が練習なので、今週も練習がありません。

2週間も空くと忘れてしまいそうです(笑)

グランフォニックのステージの練習もしなきゃなぁ。

まぁ・・・いいんじゃあないか

ネタのわからない方はジョジョの奇妙な冒険第4部~ダイヤモンドは砕けない~を

ご参照ください。(久しぶりのネタ)

aichimanner at 20:50|PermalinkComments(0)

2018年06月25日

W杯見たいから手短に(笑)

じゃあ書くなよ、ってツッコミもありますが(笑)


土曜日の練習では、グランフォニックからの賛助出演の方が多数参加され、

全体に厚みが大きく増しました。

1パート2名ほどの応援だけで、これほど変わるものかと思うほどです。

結局パートの人数が実質1.5倍程度になるだけで、

各自の負担も減った結果、力まず楽に歌えるということが

良くなった部分であると思います。

もちろん来てもらっている方々が強いというのもありますが…。


そして日曜日、会社の同僚が所属するオーケストラの演奏会を鑑賞してきました。

こう言ってしまうと非常に失礼な言い方になるかもしれませんが、

自分はオーケストラに関しては全くわからないため、

正直技術的に上手いのか下手なのかもわかりません。

テレビでやっているようなプロのオケと何が違うのかわかりません。

実際他を聴いたことが無いので、このオケのレベルが非常に高いのかもしれませんけど。

自分のような素人には(←芸術かじってる人間にあるまじき(笑))、

どんな演奏を聴いてもそれは卓越した技術である、と捉えます。

が、その感覚というのは非常に大事なのではないかとも思います。

自分のように「知り合いが出るらしいから聴きに行く」というパターンというのは

とても多いと思うので、こういった方もわかりやすい演奏って重要ですよね。

まぁ前から言ってますし、

セネガル戦がキックオフしたので、こんなもんで(笑)

aichimanner at 00:00|PermalinkComments(0)