2018年08月19日

本番1週間前

なんやかんやでバタバタとしていたら、

あっという間に盆が終わってしまい、

気づいたら男声合唱フェスティバルが来週に迫ってきました。

元々緊張しないタイプなので、本番前だからといってそう変化は無いですが、

それにしても本番が近いという気がしていません。

むしろリラックスした状態に近いといえます。

多分グランフォニックから数名助っ人として来ていただいていることで、

自分にかかる負担が減っていることも要因だと思います。

良くも悪くも、ですね。

グランフォニックの方でも、人数最大派閥のベースにいるため、

こちらも結構楽な気持ちでやっています。

良く言えば「自由」です。

自分の音間違いが死活問題となる人数下でしかやったことのない自分には

結構新鮮な感覚です。

さらに言うと、人数・戦力的に揃った状態での本番となるので、

致命的にできていない部分が、見たところ一切ありません。

これが本来の形なのかもしれませんね。

まぁだからと言って本番で間違えないか、といえばそうではないですが(笑)

逆に言うと、それほどテンションも上がっていません。

男声合唱フェスティバルへの参加が2回目というのもあると思います。

当日どういう状況かも大体読めます。

前と違うのは、掛け持ちしていること。

グランフォニックリハ→メンネル練習→グランフォニック練習→メンネルリハという

とてつもなく忙しいのがちょっと鬱です(笑)

お昼ご飯を食べる時間がほとんど無いことも鬱です(笑)

そんな男声合唱フェスティバルでは、350人のpをお聞かせすることができる…はずです。

乞うご期待。

その前にちょっと夜が涼しくなってきたので、

風邪をひかないか心配になっていますが(笑)

aichimanner at 21:01|PermalinkComments(0)たわごと 

2018年08月10日

連動が無くなって、誰が見ているのかという…

Facebook連動がなぜか消えました。

Facebookからの発信を依りどころにしている身としては、

非常に困った事案であります。

色々と試してみようと思うので、ブログを更新してみます。


いつの間にか8月になって、男声合唱フェスティバルまで数週間となりました。

メンネルとしては、グランフォニックのメンバーからの有志効果もあり、

良い仕上がりになっていると思います。

頑張りすぎだけ注意しましょう(笑)


どちらかというと、グランフォニックの練習にあまり出られていないことが

不安なのですが…。

そして、定期演奏会の時にグランフォニックがいなくなってからの

演奏がどうなるのか、というところが未知数です。

単独での練習で思ったことですが、

グランフォニックとのコラボは結構いい刺激になったように思います。

当然負けられない根性もあると思いますが、

来ていただいたメンバーから学べる部分も多かったと感じています。

実際に自分がグランフォニックのワンステージメンバーとして練習に参加して、

個人的には上達したように感じています。(気のせい?)

フェスティバルになると、数百人での演奏ですから、

正直歌ってなくてもわからないぐらいのものですが、

このぐらいの塩梅だと、それなりに各個人のレベルも見えてきます。

今まで「愛大メンネル」の世界しか知らない人がほとんどの中、

外の世界を見ることができたのが良かったのかな、と思ってます。



って、フェスティバルまだ終わってないけどね(笑)

aichimanner at 20:11|PermalinkComments(0)たわごと 

2018年07月22日

書くネタはあるけどタイトルが思い浮かばない

というタイトルにしてみました(笑)

男声合唱フェスティバルもそこそこ近くなってきましたが、

土曜日の練習から、新しい曲の練習を始めました。

簡単な曲だということもあり、思いの外練習は進みました。

そういう意味ではメンネルは着実にレベルアップしていると感じます。

ただ、不器用な部分もあって、課題も浮き彫りになっています。

メンネルらしい、といえばそれまでですけどね。

色々とやりたいことはあって練習でも団員に伝えましたが、

果たしてどれだけやれるか、というのは自分を含めて未知数です。

ただ、芸術としての完成度はもちろん求めていくべきなのでしょうが、

それ以上に、「楽しむ」ということを忘れてしまっては意味がありません。

そうならないように時折自分の中で軌道修正しているつもりなのですけどね。

所詮趣味といえばそれまでですし、そうはいってもお客さんあってのものですからね。


話は全然変わりますが、練習後に他大学の同期指揮者に謁見してきました。

ラーメンを食べてサイゼでデザートを食べただけですが、謁見というのが正しいです(笑)

彼は私の車に流れているアイドルの映像(しかもナビサイズ)を見て

「これBlu-rayだよね?」

「そうだけど、なんでわかった?」

「いや、これだけ画質良ければどう見てもBlu-rayじゃないですか」

「え!?このサイズでわかるの!?そんなん意識してなかった!」

「えーもったいない!」

という会話がありました。

わからないのが普通なのか、わかるのが普通なのか…(笑)

とはいえ、彼の芸術センスに脱帽しました。

言えることは、自分も彼も普通とは程遠い存在であることは確信していますが(笑)

aichimanner at 21:23|PermalinkComments(0)たわごと